DJ SELECTFM802 DJが選ぶ注目アーティスト

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  • 浅井博章
  • 浅井博章
  • 飯室大吾
  • 飯室大吾
  • 内田絢子
  • 内田絢子
  • 田中乃絵
  • 田中乃絵
  • 中島ヒロト
  • 中島ヒロト
  • 深町絵里
  • 深町絵里
  • アラウンドザ天竺
  • アラウンドザ天竺
  • 群雄割拠の「おもしろ系ラウドロック」界隈で、ここ最近みるみる頭角を現してきたアラ天。このバンドから笑いを取ったらきっと何も残らない。8月、退路を断って開催に踏み切った渋谷クラブクアトロのワンマンも無事に成功を収めた彼らが2年ぶりにミナホに帰ってくる!曲名も歌詞もメロディーも、パロディーやモノマネのオンパレード。あなたはいくつ元ネタがわかるかな?とにかく腹の底から笑って楽しみたいときはアラ天を見よう
  • dps
  • dps
  • 確かな演奏力を持つメンバーが、互いに引き寄せられるようにして結成された新鋭のバンド。ロックシンガーとして覚醒した木村の歌唱力と、キャッチーなメロディー。そして、オジサマもニヤリとさせる70年代ハードロックのテイストが随所に垣間見えるのも見落とせないポイント。いきなり人気アニメの主題歌に選ばれ、あのマーティー・フリードマンと曲を共作するなど、話題は豊富ですが、何よりメンバーが4人ともイケメンですので
  • やましたりな
  • やましたりな
  • ウメキタでストリートライブをしている「ミュージック・バスカー」約50組の中で、女性アーティストとして初のグランプリに輝いた奈良出身のアコギ女子。同世代の女性からの共感を呼ぶリアルな歌詞と、パワフルで安定感抜群の歌声。そして、周囲の人をいつのまにか笑顔にする明るい人柄と、キュートなルックス。暑い日も寒い日も、雨の日も風の日も、路上で歌い続けてきたガッツと信念が、彼女の歌に宿る芯の強さを支えています。
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  • the paddles
  • the paddles
  • 大阪屈指のロックタウン、寝屋川から現れた3ピース。 自分たちのロックミュージックに必要なのは 飾り付けではなくそのまま鳴らすこと、 と言わんばかりのライブは、好みに関係なく グッとくるものがあるのではないかな。 グッときたら、1曲でいいから歌詞を覚えて 歌いたくなると思います。 たくさんのメジャーなバンドコンテストに 選出・優勝という経歴もうなずけます。 一度、観てみてほしいです。
  • YAJICO GIRL
  • YAJICO GIRL
  • 僕の友人のバンドマンが、「大吾さん、今のYAJICO GIRL、 早く観た方がいいですよ」と教えてくれました。 2016年にメジャーコンテストでグランプリを獲って以来、 言葉を丁寧に扱い、ポップスセンスを光らせながら シーンに現れたバンド。 これまでに実力を蓄えながらいよいよもっと広い世界に 飛び出していく準備ができたんだと思います。 ライブ、楽しみです。
  • 東京少年倶楽部
  • 東京少年倶楽部
  • 3人の年齢を平均すると21歳ぐらいでしょうか。 京都から現れた若きロックバンド。 上手にロックをする為の技術はないけど、 今の東京少年倶楽部にそれは必要ないかもしれません。 踏めば走るエンジンとタイヤと、ガンガン燃えるガソリンがあれば このバンドの今の表現には十分だと思います。 だからといってスピード狂ではない。 見晴らしのいい道をゆっくり景色を見ながら走って聞かせる こともできるから、いいな、と思ってしまいます。
  • 藤井 風
  • 藤井 風
  • 全く新しいピアノマンの誕生。 既存の音楽ジャンルでは語れないものがあります。 ジャズスタンダードからJ POPまでを 自由にピアノカバーした動画が話題に。 ライブでしか披露しない自身の楽曲には ジャズもR&Bもポップスもひょいひょいっと飛び越えながら 繊細で滑らかな言葉を乗せる。 出身である岡山の方言さえ音にしてしまう。 そしてこの歌声。 藤井風くん自身が造るリズムを言葉を歌を ライブで確かめてほしいです。
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  • 中村佳穂
  • 中村佳穂
  • ラジオから流れてくる彼女の楽曲やスタジオライブに、耳を奪われた方も多いと思う。 その場の空気をどんどんメロディに、言葉に、乗せてゆく。何が起こるかわからないドキドキ感が 彼女の音楽には秘められている。ライブはまさにそれを一番、体感できる瞬間。 数々のミュージシャンからの対バンオファーが絶えない佳穂さん。 まるで会話をするように歌い、その場の人の温度をメロディに乗せてゆく 中村佳穂ワールド、体感してみてください。
  • YAJICO GIRL
  • YAJICO GIRL
  • 生活の音に溶け込むロック。初めて、彼らの音楽に触れたときの印象。 繰り返し過ぎてゆく日常に、そっと余韻を残してくれるようなサウンドトラックみたい。 静かに漂うように、でも、曲の中からは沸々と燃える熱い思いが溢れている。 大阪発の5人が大阪のど真ん中で、どんな音を鳴らすのか。 夕暮れのミナミの街を歩きながら、ライブ会場へと行きたい。
  • 2
  • 2
  • ライブを見る度に、進化を感じるバンド、2。 彼らのライブを初めて見たのは、2017年のミナミホイール。 パンパンにお客さんが溢れるジャニスで、生まれたての曲たちを凄い勢いで披露した。 そのときの眩しい汗とバンドができる喜び、がむしゃら感にとても興奮した。 これまでに、『VIRGIN』、『GO 2 THE NEW WORLD』、『生と詩』と 3枚のアルバムをリリース、伝え方や表現は少しづつ変わってきたけれど、 初めてライブを見たときのあの感動は、変わらず、ライブから伝わってくるんです。 『フォーピース』とうい楽曲を聞くと、ライブ風景、移動の車内、4人の人柄が 見えてくるので、よかったら、ぜひ!!
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  • TENDOUJI
  • TENDOUJI
  • 番組で何度も口にしている、まさに僕らのキーワードが、“ハッピー”。ジャンル、ということではなく、まさに体感で、ハッピーだと思う音楽を出来る限り届けたいし、そんな番組を作りたい。TENDOUJIは、聴いて、カラダ全体でハッピーを感じることができるバンド。ミナホ常連だが、そろそろ「知る人ぞ知る感」から脱する頃だと思うし、その空気も感じている。何も考えなくていいから、一度観てほしい。
  • DENIMS
  • DENIMS
  • もう、ほとんど贔屓だが(笑)、オススメを、と言われたら、好きなバンドを紹介するのは当たり前だろう。サウンドも文句なしに好きなんだけど、実は歌詞が好きな曲も多くて。彼らの歌詞は、一本筋が通っている。コンセプト、とかじゃなく、生き方。褒められた生き方ではないのかもしれないけど(ごめん)羨ましい生き方ではある。もちろん、歌詞に乗せた、そうありたい、って思いもあるんだろうけど。今年はもう少し大きい所で観られたら。
  • ズーカラデル
  • ズーカラデル
  • 不思議な魅力は、ヘビーローテーションで、関西に伝染していると思う。ライブも、すごく素朴で熱い。ロック、というものに何を求めるか。細分化されるジャンルの中で、最小編成で、本当に伝えたいものを、最大限に音に乗せたい、そんな思いが、音源からもそうだが、まさにライブで感じることが出来るバンド。優しさと熱さ、共存するステージは、観終わった後に、必ず何かがあなたに残る。
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  • カネコアヤノ
  • カネコアヤノ
  • 彼女が紡ぐ言葉とメロディーは、何にも似ていない。オリジナルそのもの。 日々の営みや繊細な心の揺れ動きを、鋭い感性でキラリと光る言葉に変える。 その歌詞(というより詩と呼びたい!)には誰もがハッとさせられ、自分の歌のように思う。 一つも衒ったところのない歌声も魅力的だ。 無垢で透明感のある存在感と裏腹に、ライブでの彼女は強く逞しい。目の前でその姿を見た時には気迫に圧倒され固まってしまった。ついでに涙もこぼれていた。 ギターをかき鳴らし全身で歌う彼女の姿には、きっと誰もが感情を揺さぶられ心奪われ恋してしまうはず!
  • The Songbards
  • The Songbards
  • 神戸が生んだ新時代のロックンロールバンド。 The BeatlesやOasisといったブリティッシュロックに影響を受けたギターサウンドは、どこか郷愁を誘う旋律の美しさと爽やかで軽快なビートが魅力。またツインボーカルの清らかで心地良いハーモニーも格別だ。 彼らは1960年代の音も2000年代の音も新譜も横並びに聴いてきたミレニアル世代。だからこそ彼らの音にはトラッドと今のセンスが混在した新鮮な面白さがある。どんな世代の人にも響くロックンロールを生音でぜひ。
  • w.o.d.
  • w.o.d.
  • 今のこの時代に珍しいくらい何にも媚びないただかっこいいだけのバンド。ティーンの時に衝撃を受けたのってこういう音だった!と、彼らを知った時には嬉しくてニヤニヤしてしまったものだ。 遂に現れた日本のニルヴァーナ!なんて言うと怒られちゃうかな、そのルーツも彼らの肌感覚で塗り替え、ただ好きな音を鳴らしているだけなんだろうから。 流行りの音楽に物足りなさを感じている人、今一度音楽にガツンとやられたい人は、彼らを観るといい。生々しく攻撃的なサウンドを爆音で浴びれば、快感が全身を駆け巡る!
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