SUKEROQUE スケロク
出演日: 10.11 Sun
PROFILE
作詞作曲編曲を手掛け、ミドルボイスとファルセットのSWEETな歌声と、
Groovyなサウンドを奏でるSHOHEIによるソロプロジェクト。
少し切なくなったり、思わず微笑みが溢れたりと、心と体を揺らしてくれる曲とLIVEパフォーマンスが光る。
両親が車の中で聴いていた山下達郎、大瀧詠一などのルーツof CityPopに感化され、
その後UK/US POPのジャミロクワイ、マイケル・ジャクソンなど Pop&Soul/Dance 等の音楽にも強い影響を受けてきた。
“洋楽&邦楽”のPOPどちらもがSHOHEIの体に流れていて、そこから作られるメロディメイクが特徴だ。
2025年は「OYKOT」「滞納」「雪国」とSg3作品をリリースし、TV番組タイアップ、FMパワープレイなど
SUKEROQUEの楽曲に注目が集まり始めた。
併せ「SOULFOOD BROTHERHOOD」と題した東京↔︎大阪で6本のLIVEイベントも主催敢行し、
大阪でのファンやブレーンも拡大していく。
そして2026年、着実に作品リリースとLIVEを積み重ねる進化中の”SUKEROQUE”が贈る
2年ぶりのEP作品に期待だ。
Groovyなサウンドを奏でるSHOHEIによるソロプロジェクト。
少し切なくなったり、思わず微笑みが溢れたりと、心と体を揺らしてくれる曲とLIVEパフォーマンスが光る。
両親が車の中で聴いていた山下達郎、大瀧詠一などのルーツof CityPopに感化され、
その後UK/US POPのジャミロクワイ、マイケル・ジャクソンなど Pop&Soul/Dance 等の音楽にも強い影響を受けてきた。
“洋楽&邦楽”のPOPどちらもがSHOHEIの体に流れていて、そこから作られるメロディメイクが特徴だ。
2025年は「OYKOT」「滞納」「雪国」とSg3作品をリリースし、TV番組タイアップ、FMパワープレイなど
SUKEROQUEの楽曲に注目が集まり始めた。
併せ「SOULFOOD BROTHERHOOD」と題した東京↔︎大阪で6本のLIVEイベントも主催敢行し、
大阪でのファンやブレーンも拡大していく。
そして2026年、着実に作品リリースとLIVEを積み重ねる進化中の”SUKEROQUE”が贈る
2年ぶりのEP作品に期待だ。