GOOD BYE APRIL
グッバイエイプリル

出演日時 10.10 Holi

GOOD BYE APRIL

PROFILE

2011年結成。70~80年代のニューミュージック、シティポップを現代的な解釈で再構築する、ネオ・ニューミュー ジックバンド。情景や郷愁を感じさせる楽曲と、ワン&オンリーといわれる倉品翔のボーカル。また倉品と延本によ るそれぞれの個性を持った歌詞。
ニューミュージック、とりわけチューリップ、大瀧詠一や小田和正などの古き良きポップスをも血肉にした、エ ヴァーグリーンなグッドミュージックは、時代も世代も問わず多くのリスナーを魅了してきた。 演劇集団キャラメルボックスでの舞台音楽の全曲担当や、JFN 系列ラジオ番組「OH! HAPPY MORNING」への楽曲 起用、その他楽曲提供、演奏サポートなど多種多様な活動を展開、マウントレーニアホールや東京キネマ倶楽部など のホールワンマン をSOLDOUTさせるなど、確かなバンドアンサンブルと飾らないMCで魅せるライブにも定評があ る。
2020年結成10周年を迎え、11月 80’sリヴァイバルの金字塔となる3枚目のフルアルバム 「Xanadu」(DBTU10)をリ リース。 昭和歌謡カバー7inchアナログシリーズ第1弾「木綿のハンカチーフ」(DBEP7/2020年発売)第2弾「セーラー服と機関 銃」(DBEP16/2021年8月発売)はディスクユニオン・インディーズのヒットチャートにランクイン、和モノファンの 中でも好評の企画盤となった。Spotify公式プレイリストでは“New Music Wednesday” “CityPopの今”“NEXT UP”や台 湾のグローバルプレイリスト“J-POP 新幹線”などリリースごとに選曲され、日本から海外へとリスナーの幅を広げ次 世代のポップスシーンを担う存在として邁進中。
2022年1月19日4枚目のフルアルバム「swing in the dark」(DBTU17)をリリース。シティポップ、ニューミュージックに最新洋楽サウンドのテイストやソウル・ブラコンなどの要素も織り交ぜた作品として大きな反響を呼んでいる。

水彩画のような曲たち
風が吹いてくる
小さな哀しみが
木漏れ日のように落ちてくる

財津和夫 (2nd Full Album『他人旅行』に寄せられたコメント)

RELEASE INFORMATION

7/6(水)ライブDVD「anytime, anywhere」リリース、同ライブアルバム配信リリース。
8/6(土)CITY POP on VINYL 2022にて7inchアナログ盤「missing summer / Last Summer Whisper」リリース。

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