Leina レイナ
PROFILE
21歳シンガーソングライター Leina。
楽曲、アートワーク、映像作品などのセルフプロデュースを⾏い、
⼈の弱さや醜さ、美しさ儚さを描写し、聴く⼈全員を抱きしめるように歌うシンガーソングライター。
「どうでもいい話がしたい」「うたたね」がバイラルヒットし、ティーンを中⼼にファンダムが拡⼤。
9⽉に⾃⾝初となるフルアルバム「愛の産声、哀の鳴き声」をリリース。
本作を引っ提げて韓国含む全11公演を巡ったツアー「Leina Live Tour 2024-2025 “愛の産声、哀の鳴き声”」では初⽇
の東京公演をソールドアウトさせたほか、2025年3⽉にはKT Zepp Yokohamaにて最終公演を⼤成功に収める。
2025年4⽉リリースの「medicine」ではSNSを中⼼にバイラルヒットを記録し、TikTokのUGC投稿総数が約18万回、
再⽣回数は2億回を突破、現在も更新中。
韓国では2024年11⽉に開催されたフェス「WONDERLIVET 2024」にて約5,000⼈を動員、
2025年1⽉には⾃⾝初の韓国でのワンマンライブを⾏い、700キャパをソールドアウトして⼤成功に収める。
2025年9⽉17⽇、1st EP「Blue age」をもってメジャーデビュー。
国内外問わず活躍⽬覚ましく、今最も勢いに乗るアーティストの⼀⼈。
楽曲、アートワーク、映像作品などのセルフプロデュースを⾏い、
⼈の弱さや醜さ、美しさ儚さを描写し、聴く⼈全員を抱きしめるように歌うシンガーソングライター。
「どうでもいい話がしたい」「うたたね」がバイラルヒットし、ティーンを中⼼にファンダムが拡⼤。
9⽉に⾃⾝初となるフルアルバム「愛の産声、哀の鳴き声」をリリース。
本作を引っ提げて韓国含む全11公演を巡ったツアー「Leina Live Tour 2024-2025 “愛の産声、哀の鳴き声”」では初⽇
の東京公演をソールドアウトさせたほか、2025年3⽉にはKT Zepp Yokohamaにて最終公演を⼤成功に収める。
2025年4⽉リリースの「medicine」ではSNSを中⼼にバイラルヒットを記録し、TikTokのUGC投稿総数が約18万回、
再⽣回数は2億回を突破、現在も更新中。
韓国では2024年11⽉に開催されたフェス「WONDERLIVET 2024」にて約5,000⼈を動員、
2025年1⽉には⾃⾝初の韓国でのワンマンライブを⾏い、700キャパをソールドアウトして⼤成功に収める。
2025年9⽉17⽇、1st EP「Blue age」をもってメジャーデビュー。
国内外問わず活躍⽬覚ましく、今最も勢いに乗るアーティストの⼀⼈。